空ばかり見ていた
2009年。
購入一冊目。
設定はそれぞれ違うけど、どこかにホクトさんが出てきてどことなく繋がっていく連作。年始からアタリでした。
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空ばかり見ていた (文春文庫) 著者:吉田 篤弘 |
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2009年。
購入一冊目。
設定はそれぞれ違うけど、どこかにホクトさんが出てきてどことなく繋がっていく連作。年始からアタリでした。
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空ばかり見ていた (文春文庫) 著者:吉田 篤弘 |
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新書版でも。
読んでいたのであらすじは知っていたケド、それでも面白かったです。
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QED~ventus~熊野の残照 (講談社文庫 た 88-16) 著者:高田 崇史 |
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久々の続編。 新たにわんこが加わったせいなのか、作風が変わったよぅな気も。 著者:夢路 行 |
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恋愛小説は。
読んでいる途中でしんどくなるのが多いので倦厭気味だけれど、サラッと読めて久々に楽しめました。
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月とシャンパン (光文社文庫 あ 45-2) 著者:有吉 玉青 |
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ゴルフ。
って、題材はこの作者にしては目新しいケド、主人公のキャラクターは今までと変化ナシ。
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あの虹に、ティー・ショット (光文社文庫 (き1-46)) 著者:喜多嶋隆 |
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久々の。
ジェフリー・アーチャー。途中、言い回しが分かりづらくニュアンスがわかりにくい箇所もあるかな。
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プリズン・ストーリーズ (新潮文庫 ア 5-27) 著者:ジェフリー・アーチャー |
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見開きで。
イラストと文章が対になっており、絵本感覚でも楽しめました。
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STAR EGG―星の玉子さま (文春文庫 も 22-1) 著者:森 博嗣 |
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レシピも。
簡単で材料も特別な物は使っていないので、自分でも作れそう。イラストも愛らしぃ。
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吉沢深雪の休日のブランチ (講談社+アルファ文庫 C 115-1) 著者:吉沢 深雪 |
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いつも通り。
さっくり読める。深いところまで考えなくてもいぃ、雰囲気を楽しめるのが魅力。
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On The Beach (角川文庫 き 7-29) 著者:喜多嶋 隆 |
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う~ん。
なんとなく最後がスッキリしない。手法としては結構あるパターンをつなげた感じ。
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そして二人だけになった―Until Death Do Us Part (新潮文庫) 著者:森 博嗣 |
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新刊。
ある意味で理想の生活、理想の夫婦。のんびり感が大好き。
| あの山越えて 12 (12) (秋田レディースコミックスセレクション) 著者:夢路 行 |
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この作者の本は。
惹かれるタイトルが多い。今回は短編だが全てが繋がっていないようでどこか繋がっていくのが面白かった。
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フィンガーボウルの話のつづき (新潮文庫 よ 29-1) 著者:吉田 篤弘 |
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個人的に。
この作者の作品の中ではあまり上位に入らないシリーズですが、主人公の角が少し取れて人間味が出た感じで面白かった。
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瑠璃の契り―旗師・冬狐堂 (文春文庫 き 21-5) 著者:北森 鴻 |
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久々に。
のほほん本。やっぱネコっておもしろいわ。表紙のダヤンもかわいぃしね。
| 池田あきこのねこ話 (中公文庫 い 81-2) 著者:池田 あきこ |
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この作者の作品は。
好きなものと、好みから大きく外れる場合とがあるケド、今回はアタリ。
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ミシン (小学館文庫 た 1-4) (小学館文庫 た 1-4) 著者:嶽本 野ばら |
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久々の。
マイクル・Z・リューインでしたが、アルバート・サムスンやパウダー警部補のシリーズの方が好きかも。
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探偵家族 (ハヤカワ・ミステリ文庫) 著者:マイクル・Z. リューイン |
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手に。
入らなくて、入手する順番がちょっと逆になってしまったが、違和感なく読めました。
一応シリーズにはなっているものの、順番に読まずとも充分に1冊の本として楽しめますね。
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ダウン・ツ・ヘヴン (中公文庫) 著者:森 博嗣 |
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このシリーズに。
手を出すきっかけになった1冊。何となくタイトルに惹かれ読んでみたいと。
シリーズを通して文章がスッキリしているイメージが強く、余計な言葉が入っていないのでズンズン読み進めました。
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フラッタ・リンツ・ライフ―Flutter into Life 著者:森 博嗣 |
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読んでいる間。
感じていた、ちょっとした違和感や引っかかりが、最後にはスッキリと落ち着きました。
『スカイ・クロラ』から続くシリーズ2作目。
なかなか手が出なかったこのシリーズにも、馴染んで読むのが楽しくなってきた。
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ナ・バ・テア (中公文庫) 著者:森 博嗣 |
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本日読了。
他のシリーズに比べちょっと異色だったのと、メカニック的なコトは不得手なので、なかなか手が出なかった作品だケド、案外読みやすくて、あっという間に読み終わりました。
| スカイ・クロラ (中公文庫) 著者:森 博嗣 |
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